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  • 2015.02.03 Tuesday
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soraniwa side.B 6月20日open!!




GWの真っ最中ですが、やっと発表できることになりました。
soraniwa新棟、【side.B】 6月20日に遂にOPEN致します!!
この宿泊新棟を【side.B】と呼ぶのは初めてなので、まだ言い慣れない感覚ですが、
新棟だけに何か名前を付けたいな…と考えていて、『Annex』とか『はなれ』とか何かありきたりでつまんないな…。
そんな話をHP制作担当者N君と打ち合わせしていたところ、soraniwaのこの新しい側面なんで『レコードのB面的な…side.B』なんていかがですか?…というアイデアをそのままいただいてみちゃいました。
soraniwaはシングル盤ではなく【A面】も【B面】も通して聴いていただきたいアルバムなんです…なんて聞こえの良いコピーもちゃんと用意しております。笑
今までの本棟はこれによって【side.A】という名前に生まれ変わりました。
皆様、どうぞ末永く【side.A】共々【side.B】もご愛顧の程、宜しくお願い致します。

さて建築状況、大丈夫なのか?なんて声もあがりそうなので、一応最新の外観をUPしてみました。
まだ一部塗装などは終わっていませんが、建物の外観はほぼ完成に近づきました。
いろいろ試行錯誤を重ねた結果、【side.A】のシンプルモダンな箱形イメージに、入り口・階段部に立体的で挿し色的な遊びをしたデザインは個人的には結構気に入っています。まだ外構部分は手つかずですが、これからリゾート的な徐々にイメージも展開していきますので楽しみにお待ちください。



ちなみに横から見た感じはこんな感じ。
左上に小さくひと際鮮やかな水色が見えるかと思います。
こちらが今回の建築でずっと内緒にしてきた重要機密です。
そして設計段階からここを何とか成立させる為に一番苦労してきた場所です。



2階のベランダに突き出したこの大きな水色は…

プールになります。
幅12メートル、奥行き3メートルの大きなプール。
『海を見渡す眺望の中でプールなんてあったら最高だな…』なんてアイデアが今回最大の頭の悩ませどころでした。
しかも余計な障害物を作らないように、オーバーフローという絶えず水が溢れるような設計を今回試みたため、手間も予算も正直大分かかりました。
空も海も緑も感じられるエッジレスな空間。
まだ完成はしてませんが、そんな空間が【side.B】の新しい顔になりそうです。

 


ということでこのプール建築についてちょっと振り返ってみると、このベランダの景色をフレームレスでプールから楽しんでもらうために建物の構造をとてつもなく頑強なものにしました。
何せ水の量が40t!!
その荷重が常に建物の上に乗っかる訳で、躯体の中の鉄筋量・太さも半端ないです。




しかも大変なのが防水工事。
このプールの下にはお部屋もある為、もの凄く手のかかる防水工事を施しました。
それがシート防水工事。
通常のプールなら塗料などによる防水工事で充分なところですが、こちらは絶対に水が漏れないシートを使っての防水工事です。しかもこの工事は沖縄の工事会社はないため、内地からわざわざ職人さんがやってきてくれました。



福岡からの2名の職人さんが5日間も泊まり込みでの作業。
まさに職人さんといった仕事振りで惚れ惚れする限り。
コレで10年は絶対大丈夫と太鼓判を押して、帰途につかれました。
何とも頼もしい。

…という訳でこんな短いお話でこの難儀な作業が語れるわけがありません。
折をみて、またゆっくり振り返りたいと思います。

ともかくsoraniwa【side.B】、6月20日OPENです。
【side.B】の予約受付も開始致しました。
さあ、いよいよ時間がなくなってきた。
最後の追い込み頑張っていますので、是非楽しみにお待ちください。

 

修繕・修繕・修繕…




新棟工事のお話ばかりでしたが、この冬には現在の本棟の修繕工事を行いました。
OPENして4年も経つと、南国の過酷な紫外線や潮風の影響からか建物も大分傷んできました。
さらにはいろいろ気になっていた建築時の不具合の箇所など、隣の新棟工事と併せてしてしまおうということで一挙に修繕作業。まずは建物の正面のクラック(コンクリートのひび割れ)や汚れが気になっていたので、今回は思い切って再塗装しました。足場を組んで…


まずはしっかりと養生をします。
こうみると大分汚れているのが分かりますね。



最初の時の塗装はローラーでしたが、今度は塗膜の厚い吹き付け塗装でやり直し。



塗装屋さんを呼ぶんだったら、『ついでに…』ってことで、屋上も遮熱防水塗装を施しました。両方併せたら2週間近くかかった、結構な大修繕工事です。

もしかしたら、上の写真を見て『おや…??』と思う人がいるかもしれません。
そうなんです。屋上のジャグジーが浴槽だけ残して丸裸にされています。
というのも・・・




実はジャグジーを囲っていたウッドデッキの下地がこの通り腐っていたのです。(恐)勿論、表面のデッキ材もレベルがガタガタになっていました。
…というのもこの屋上は強烈な紫外線と猛烈な台風にもさらされる過酷な環境。
なので表面材には腐ることの無い合成材のデッキを使っていたのですが、それだけでは甘かった…。

下地の杉材やベニヤなどはあっというまに腐れてしまって、中身はスカスカな状況。ベニヤについてはもう紙みたいな状態になっていました。これはもうとてもお客様を乗せられる状況じゃないということで、デッキを全て一新。




今回は前回使用して腐っていなかった南洋材セランガンバツを束柱として再利用し、しかも地面から浮かせて固定。その上に乗っているのは何と工業用のパレット。フォークリフトなどで持ち上げる荷物の下に使っているアレです。

実はこの工業用パレット、個人的に浅からぬ縁があって、前のお店の内装でもソファーの土台に使用していた大変重宝なもの。何と言っても強度が高く、安価で、こうした屋外でも使える耐久性があります。これをウッドデッキのデッキ材の下地として使うことでビスも効くし、水はけも良いし、腐ることはないというメリットがある訳です。

表面材には固くて、耐久性のあるウリンとい木材のデッキ材を貼って、撥水性のある塗料を塗ったらこの通り。




良い仕上がりになったんじゃないかな…と個人的には思ってます。
階段も今回は防錆加工した鉄製フレームを注文して、その上にもデッキ貼りしました。いろいろ手がかかったけど、ずっと気になってた箇所がシーズン前に直すことが出来ました。

新棟工事もなかなか順調とは言えませんが、大分進捗しています。
近く良いご報告ができると思いますので、こちらもどうぞお楽しみに。

 
<スタッフ募集締切>
前回のBlogで募集したスタッフ募集の件ですが、お陰様で募集人員の定員に達しました。
こんな離島ですので、毎シーズンスタッフ募集に苦労していたのですが、今回は周りの島友達の協力もあって募集期間3週間で新たにスタッフ4名が加わることになりました。ご協力いただいた皆様、どうも有り難うございました。

1階スラブ打設まで…


すいません。またしてもBlogが滞っております。
滞っているのは僕の頭と身体だけで、新棟建築のほうは実は大分進んでおります。
今回は1階のスラブ打設まで一挙まとめてお伝えします。

 


以前に報告した柱組みの後は、壁の枠を立てていきます。
黄色のところはパネルコートと呼ばれるコンクリート打ちっ放しの仕上がりに使うコンパネ。それ以外のところは普通のベニヤに定間隔でPコンという枠の間隔を一定に保つものを予め仕込んでおきます。




1階の天井、つまり2階からの景色はこんな感じです。

どうです??
いいんじゃないですかぁ…??

格子状に組んであるのが、床配筋。
鉄筋が一定のリズムで編み込まれると、非常に綺麗に見えます。
こうして鉄筋を壁にも床にも縦横に張り巡らし、コンクリートと併せて強度をだしていくのが鉄筋コンクリート(RC)造。鉄筋の口径や鉄筋の編み込み方、折り方など綿密な構造計算の上に成り立っているので、設計士にも立ち会ってもらいながら細かい確認作業をしていきます。
実はこのチェック時に配筋のダメ出しが出て、大分工程に遅れがでたのですが…




この編み込まれた鉄筋に縦横無尽に這わされているオレンジの配管はCD管と呼ばれるもの。予めコンセントやスイッチ、埋込照明などの位置に対して、壁の中に配線しておきます。
実際に電線を入れるのは後からになりますがコレを入れておかないと、壁に露出する配管になってしまうので事前に使い勝手など十分に確認しながら位置を決めておく必要があります。




こちらは綺麗に組み上がった階段。
青空向けて抜けていくいい感じに仕上がりそうです。



そして、こちらが枠を締め終わった1階型枠です。
第一段階で片方の型枠を組み、そこに鉄筋を配筋し、配線・配管などの設備を仕込んでおいて、
最後に反対側の型枠を組んで、それが緩まない様に締める。
これが大まかな型枠作業の流れです。
言うのは易いが、実際にはまあいろいろ細かい段取りなど大変です。
所用期間は約1ヶ月半かかりました。



さあ、いよいよコンクリートを流し込みます。
所謂『スラブ打ち』というやつです。
この日は職人さん全員が集まる大イベント。打設するコンクリート量は何と100立米です。ポンプ車も出動し、組み終わった型枠の間にコンクリートを流し込みます。





コンクリートを流し込むとき、何と言っても大事なのはコンクリートを隅々まで行き渡らせること。その為にはバイブレータと呼ばれる振動器具を使ったり、流し込んだところの型枠を叩いて振動させてコンクリートを隅々に行き渡らせるのが重要です。

この日は1日がかりでスラブ打ち。その後は恒例のお祝いと相成ったのですが、クタビレほうけて残念ながら写真を撮っておりませんでしたので今日の報告はここまで。


【スタッフ募集緊急告知!!】
今シーズンのsoraniwaを支えてくれるスタッフを3名程度募集してます。
仕事内容はカフェの調理・接客業務からお部屋の掃除、庭のメンテナンスなど多岐に渡ります。
4月から10月くらいまで働ける方を募集していますが、細かいところは相談してください。
info@soraniwa.org 担当:外山までご連絡ください。
ご連絡お待ちしてます。
 

柱をたてる。

さてさて、引き続き新棟工事のご報告です。





先日の基礎を支える土台ラップルの上にくるのは、フーチンという柱土台。
ラーメン(柱)構造というRC(鉄筋コンクリート)工法では必ずこの土台が必要です。
特に今回の新棟は訳あって、構造的に非常に頑丈に考えられたもの。
22mmもある太い鉄筋を20本近くも組み込んだ大きな柱を9本立てていきます。





全部の鉄筋の柱が立ち上がった姿がこちら。
やはり柱がたつと、急に立体感が出てきます。

奥にユンボとミキサー車がありますが、伊良部島にはコンクリートを入れるポンプ車が1台しかないのでこの日はユンボのバックホー(シャベルの部分)でコンクリートを掬いながら入れていきます。柱の鉄筋が傾かないように、サポートで固定しながら合計9箇所のフーチン作りに約1週間かかりました。




このコンクリートは建物の大事な構造体になるので、毎度おなじみコンクリートの強度検査もちゃんと行いながらの打設です。建築業界の方はよくご存知かもしれませんが、コンクリートは水とセメントと砂利と砂が混ざったもの。混ぜるものにも色々規定があり、昔は島の建築物のほとんどに海岸にある海砂を混ぜながら作ったらしいのですが、砂には勿論塩も混じっているのでコレが古い建築物の鉄筋を錆びさせている大きな原因。今はいろんな法的規制がかかっていて、今回の建築には島では取れない黒バラスという砂を混ぜたものを使用します。これがまたお高い。
沖縄の離島まで遠く本島や内地からわざわざ砂を運んでこなければならないこと、また島には一つしか生コン工場がなく、しかも需要も少ないため、全ての建築資材がそうですが、特に建物の基礎材料生コンのお値段はかなりお高くつきます。

ちなみに近年の沖縄の建物は、ほとんどが鉄筋コンクリート(RC)造りです。
大きな理由は幾つかあるのですが、まず一つは台風の問題。風速50メートル以上、時には100メートル近い暴風の危険が毎年あるこの地域では木造のパネル工法などでは常に倒壊の危険がつきまといます。2つ目にはシロアリの問題。古い沖縄の木造家屋で必ずやられてしまうのはシロアリ被害です。どうしても温暖な気候のため繁殖力が高く、家の基礎に入り込んだシロアリは場合によっては数年であっという間に木材部分を食い散らかししまい、土台から家が壊れてしまう場合もあります。




もちろんRC造でも建物内部には木部を使うので、シロアリ予防策を施します。
基礎部分の埋め戻しをして、土間部分を打設する前に地梁付近を念入りにシロアリ予防の薬剤を散布します。これで絶対安全という訳ではありませんが、とりあえずの予防策。沖縄のシロアリはとにかくしつこいので、これでも安心という訳にはいきません。

ちなみに沖縄には本州ではよくある在来工法(規格パネルなどを組み立てる比較的安価な建築方法)はまずありません。
理由としては前述のような厳しい自然環境の理由もありますが、沖縄という遠隔地だからの建築資材流通の問題もあるようです。内地のハウスメーカーさんなどは沖縄にはほぼ施工実績がありませんので、これから沖縄で建築を考えたりしている人はご参考までに。

 

土台作り


soraniwaお休み中ですが、先日の報告の通り新棟建築でいろいろ忙しくしております。先月末には東京・大阪と建築資材を求めていろいろと駆け回りましたが、あまりにも時間がなかったため、今回は友人知人には一切連絡とらず、不義理をしてしまった方には申し訳ありません。
さて気になる新棟建築工事。
オンタイムの状況ではありませんが、進捗状況も少しづつお伝えさせていただきます。
 

建築の最初はまずは床掘りからです。
先日報告したはしご車で部屋からの景色を計算して、調整した位置で建物の位置や向きを細かく決めた上で、
確認して土を掘っていきます。
しかしここは盛土の場所。
1年寝かしましたがまだまだ軟弱な地盤なので、十分に地耐力がある頑強な地盤まで掘り出します。
その深さ何と3M以上。
通常ここまで深く掘り下げる基礎工事は少ないはず。
人が入るとその深さと大きさがよく分かると思います。
正確にレベル(高さ)を測って割栗石という石を敷き詰め、基礎の下を支える土台ラップルをここに作ります。
これが今回とてつもなく大きな代物。
大きなところでは2.5M角×深さ2M近くもある大きな土台を建物を支える9本の柱の下に準備する訳です。



型枠を組み終わったら、先程の割栗石というものを何層かに分けて投入しながらコンクリートを注入していきます。
この大きな土台に入ったコンクリートは約40立米分。
作業員の方も『コレで家一軒分建つコンクリート量だよ』と仰るほどです。

 
んで、出来上がったコンクリートの土台がこんな感じで全部で9本分もあります。
家を支えてくれる大きな土台。
ここに全ての荷重がかかるわけなので、大きくて頑強であるに越した事はない。
威風堂々としたその佇まいは頼もしい限りですが、予算的には非常に悩ましい限り。
もちろんケチることはできないので、ともかくここからスタートです。(…つづく)
<告知>
ホテルの再開を3月1日と告知しておりましたが、上記の建築状況との兼ね合いで大変申し訳ありませんが、
若干再開時期がずれ込んでおります。
現在3月10日を再開予定とさせていただいております。
ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。

新年の大発表!!


大変遅ればせではありますが、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞsoraniwaを宜しくお願い致します。
さてsoraniwaは年末年始の営業を終え、現在2月末までの冬期休暇に入っております。
3月1日からはホテルは通常営業を再開する予定で、3月分までにつきましては宿泊予約も受付開始いたしましたので
こちらもどうぞこちらも宜しくお願い致します。
そんな長い冬期休暇を取って、『今年は何処に遊びに行くんだ?』という声も聞こえてきそうですが、
(実際多くのお客様にも聞かれてます<笑>)今年は遊ぶこともなく、新しい大プロジェクトに没頭しております。
というわけで年も明けたので、進行中のプロジェクトを遂に発表いたします。



ダダダダダ…(ドラムロール音) 、ダダン
『soraniwa 新棟建築します!!』


 



あまり驚いてはいただけませんでしたでしょうか?
このプロジェクトはしがない家族経営のsoraniwaにとってはかなり長い時間思案して出した大きな決断。
話を遡れば、hotelをオープンした当時のことになりますが、もともとホテルの隣の空き地になっている場所は
現在ホテルが建っている場所と同じ一筆の土地でした。
ただ当時(今もですが)予算がなく、それを約半分に分筆してもらったのが現在の立地しているところになります。
ただ営業を重ねるにつれ、部屋数が3部屋と少なく繁忙期にはせっかくのご宿泊希望にもそえれなかったこと、
小さなお子様をお連れのお客様には建築設計上の理由からご遠慮お願いしていた事など、
いろいろお客様にもご迷惑不具合をおかけしておりました。
そこでいろいろ長い思案の結果、隣接する土地を一昨年思い切って購入し、
今回soraniwa別棟を建築する運びとなったわけです。
ホントは他にもいろんな事情や思惑が絡んでくるのですが、それはともかくsoraniwa開業以来の大プロジェクト始動です。
上の写真はsoraniwa本棟からみた、以前の隣地の様子。
草も生い茂っていましたが、車の乗り入れの為10tトラック400台(!!)もの盛土を昨年入れて、
成形した結果、下の写真のように。






盛土の為、土が落ち着くのを約1年ほど待ってから昨年の10月に遂に着工しました。

『昨年の10月?』
そうなんです。もう大分前からスタートしてるんです。すいません。
設計も含めると、昨年の春先からずっと取りかかってます。
とは言ってもまだまだ完成まで時間がかかりますが、昨年Blogなどをさぼり気味だったのは
実はこちらのプロジェクトにかかりきりだったためということで…。
本棟開業時にもそうでしたが、島で新しいことを始めるには島の風習にしたがい、
日を読んでもらって地鎮祭も執り行いました。
 
目の前に見えてるのは現在のsoraniwa本棟。
わずか10数m離れたところに別棟は建築予定になります。

 



ちなみにこの別棟の2階になる部分からの景色はこんな感じ。
やっぱり海への綺麗な景色が一望出来ます。
 
まだ建ってない建物の景色がどうして見れたかというと・・・

 


こんな秘密兵器を島の電気工事屋さんに手配してもらったからです。
※この人、全く同じ構図で某コンビニの沖縄ローカルCMに出演してます。)
どうしても建築前に2階からの景色を確認したかったので、無理をいって乗せてもらいました。
島友Kさん、有り難うございました。
そんなこんなでsoraniwa別棟プロジェクト現在進行中です。
一度にはとても書ききれませんので、またポツリポツリと進捗状況をBlogでアップしてきます。
なんかBlogのタイトル『HOTELを作ろう』に主旨に4年ぶりにやっと戻ってきた感じですね。笑
どうぞご期待ください。

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